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- CONTACT | 株式会社イリス IRIS Inc.
お問い合わせ お問合せフォーム ツアーのお申込みやご相談、輸出入に関するご質問等も、 こちらからお気軽にご相談ください。 カスタマーサポートが順次ご返信いたします。 お名前、ご担当者名* Email 役職 会社名 コード 電話 住所 住所 2 市区 郵便番号 都道府県名 国 国 件名 お問合せ内容 送信 送信完了! 住所 東京都千代田区東神田1-2-2 PRIME OFFICE東神田206 お 問い合わせ info@iris-global.jp 営業時間 月曜〜金曜 9:00〜17:30 03-6555-4156
- 国分グループ×byFood 高付加価値酒蔵ツアーのガイドを提供しました | Iris
< Back 国分グループ×byFood 高付加価値酒蔵ツアーのガイドを提供しました 2025年12月1日 「高付加価値な酒蔵体験プログラムの開発」において、弊社が多言語ガイドとして協力いたしました 国分グループ本社株式会社様と株式会社テーブルクロス(byFood)様による新プロジェクト「高付加価値な酒蔵体験プログラムの開発」において、弊社が多言語ガイドとして協力いたしました。 1月27日に実施された田村酒造場様でのFAMツアーでは、弊社のイナサが英語での通訳ガイドを担当しました。 ツアーには、富裕層向け旅行会社やメディア関係者が参加し、通常は非公開の奥座敷でのウェルカムセッションや、蔵元による歴史紹介、蔵見学、さらに職人がその場で握る江戸前寿司とのペアリング体験など、特別なプログラムをお楽しみいただきました。 本プログラムは今後、インバウンド向けに販売が本格的にスタートする予定です。 弊社としても、これまで培ってきた酒蔵ツアーのノウハウを活かし、質の高いガイディングとコンテンツ開発で引き続き貢献してまいります。 詳しくはプレスリリースをご覧ください! 🔗 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000063.000066108.html Previous Next
- Manufacturing Japan Summit 2024に登壇しました | Iris
< Back Manufacturing Japan Summit 2024に登壇しました 2024年2月13日 株式会社ヤッホーブルーイングの森田正文様、エシカル・スピリッツ株式会社の小野力様とパネルディスカッションをご一緒させていただきました マーカスエバンズ様主催の、Manufacturing Japan Summit 2024にて、パネルディスカッションに登壇させていただきました。 国内のアルコール市場が縮小を続けるなか、いかに新たなファンを獲得していくかというテーマで、株式会社ヤッホーブルーイングの森田正文様、エシカル・スピリッツ株式会社の小野力様とお話しさせていただきました。 僭越ながら、私からは日本酒×ツーリズムの取り組みと意義について、事務局を務めているGI利根沼田の未来へ向けた取り組みを絡めながらご紹介させていただきました。 ディナーでは、各社が2種類ずつお酒をご紹介する場をいただき、大利根酒造様の左大臣と永井酒造様の水芭蕉のGI認定酒をご紹介させていただきました。 ものづくりの諸先輩方との意見交換・アドバイスも大変勉強になりました。貴重な機会をいただきありがとうございました。 Previous Next
- 東京都 2025 | Iris
< Back 東京都 2025 建築ツアー × 日本酒テイスティング体験を開催しました。 メキシコとグアテマラ出身の建築家チームの皆様を対象に、東京の近代建築巡りと日本酒テイスティングセッションを開催しました。 建築ツアーは今回が初めての試みでしたが、日本を代表する建築家の作品を中心に、東京国際フォーラム、国立西洋美術館、表参道ヒルズなどを2日間にわたりご案内しました。 また、建築に加え日本酒にも関心をお持ちだったため、日本酒ソムリエによるテイスティングも実施。日本酒の奥深さや多様性を体験していただきました。 酒蔵の建築が伝統的な日本建築であることも紹介し、建築と日本酒の文化的共通点についても関心を寄せていただけたようです。 ラテンアメリカのお客様は日本文化への関心が高く、お酒や和食にも親しみがあるため、今後の交流にも大きな期待を抱いています。 Previous Next
- 栃木県 2025 | Iris
< Back 栃木県 2025 香港からのリピーターのお客様を対象に、栃木県での日本酒ツアーを実施しました。 今回のテーマは「実践的な酒造り体験」と「熟成酒」。これまでのツアーよりも一歩踏み込み、日本酒文化の奥深さを体感できる内容となりました。 1日目:島崎酒造での洞窟貯蔵庫見学 初日は、東京駅から貸切バスで栃木へ向かい、最初に訪れたのは島崎酒造。 蔵見学の後、特別に日本酒を熟成させている洞窟貯蔵庫を案内していただきました。 この洞窟は、第二次世界大戦末期に戦車製造のために掘られた地下工場跡で、全長約600メートルに及びます。 年間を通じて約10℃前後の一定温度と高い湿度が保たれており、日本酒の長期熟成に理想的な環境です。 戦後長らく放置されていましたが、平成19年(2007年)から酒蔵として活用され、現在は那須烏山市の文化遺産にも登録されています。 20年以上熟成された古酒が静かに眠る光景に、参加者たちは感嘆の声を上げていました。 見学後は、熟成年数の異なる古酒をチーズとともにテイスティングし、熟成の深みと香りの変化を楽しみました。 島崎酒造 〒321-0621 栃木県那須烏山市中央1-11-18 https://azumarikishi.co.jp/ 2日目:渡邊佐平商店での酒造り体験 2日目は、渡邊佐平商店を訪問。 蔵に到着するとすぐに、渡邊社長の「急いで!」という掛け声で、参加者たちは蒸し上がった米を醪タンクへ移す作業を体験しました。 続いて、麹室での米の管理や器具の清掃など、蔵人の仕事を実践的に学びました。 昼食は、うなぎのコース料理と日本酒のペアリングランチ。 午後は益子町へ移動し、ろくろを使った陶芸体験を行い、器づくりを通して地域の伝統工芸にも触れました。 渡邊佐平商店 〒321-1261 栃木県日光市今市450 http://www.watanabesahei.co.jp/ 3日目:外池酒造店での鏡開きとテイスティング 最終日は、外池酒造店を訪問。 到着後、鏡開き体験を行い、樽の中からは参加者一人ひとりへのオリジナルラベル酒のサプライズギフトが登場しました。 その後、資料館を見学し、複数の銘柄をテイスティングして蔵の個性を味わいました。 外池酒造店 〒321-4216 栃木県芳賀郡益子町大字塙333番地1 https://tonoike.jp/ 今回は、日本酒への造詣が深いお客様が多く、より専門的で実践的な内容となりました。 参加者からは「日本酒の奥深さと職人の情熱を改めて感じた」との声が多く寄せられ、私たちにとっても大変意義深いツアーとなりました。 今後も、皆さまの心に残る特別な日本体験をお届けしてまいります。 Previous Next
- 愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai」メンバーに採択されました | Iris
< Back 愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai」メンバーに採択されました 2023年10月11日 弊社は、STATION Ai株式会社(代表取締役社長 兼 CEO:佐橋 宏隆、本社:名古屋市中村区、以下「STATION Ai」)が運営する、愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai(プレ・ステーション・エーアイ)」のメンバーとして採択されました。 今後イリスでは、PRE-STATION Aiの力強いサポートを得つつ、愛知県・東海地方周辺における事業展開を更に加速して参ります。 本採択を受けて、プレスリリースを発行しております。 prtimes.jp 株式会社イリス、愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai」メンバーに採択決定 株式会社イリスのプレスリリース(2023年10月11日 19時00分)株式会社イリス、愛知県のスタートアップ中核支援拠点[PRE-STATION Ai]メンバーに採択決定 Previous Next
- 中小機構 2024年度アクセラレーション事業「FASTER」第12期に採択されました | Iris
< Back 中小機構 2024年度アクセラレーション事業「FASTER」第12期に採択されました 2025年3月27日 「ローカル・ゼブラ、インパクトスタートアップ」のテーマで採択されました このたび独立行政法人中小企業基盤整備機構(以下、中小機構)が主催する2024年度アクセラレーション事業「FASTAR(ファスター)」第12期プログラムの支援先企業に採択されました。 FASTARは、成長意欲のあるスタートアップ企業を対象に、中小機構のリソースと外部アドバイザーのネットワークを活用しながら、事業計画のブラッシュアップ、資金調達、事業提携などを約1年間にわたって支援するプログラムです。 弊社 は本プログラムにおいて、「日本酒を軸とした地方ツーリズムと日本文化体験のプラットフォーム事業」のさらなる事業成長を目指し、資金調達や事業提携に向けた体制強化に取り組んでまいります。 今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。 <参考リンク> 中小機構プレスリリース: https://www.smrj.go.jp/org/info/press/2024/fastr12.html FASTAR公式サイト: https://fastar.smrj.go.jp Previous Next
- 経済産業省「始動 Next Innovator 2023」に採択されました | Iris
< Back 経済産業省「始動 Next Innovator 2023」に採択されました 2023年10月1日 代表の宮内が、経済産業省「始動 Next Innovator 2023」に採択されました。 経済産業省の提供する起業家シリコンバレー派遣プログラム「始動 Next Innovator」は、「シリコンバレーと日本の架け橋プロジェクト」の一環として次世代のイノベーションの担い手を育成することを目的としています。 弊社は引き続き、日本酒の付加価値向上、日本酒、日本文化の維持・発展に貢献して参ります。 本プログラムの詳細は以下をご参照下さい。 https://sido.jp/#top2023 Previous Next
- 酒蔵の方へご案内 | 株式会社イリス
酒蔵の皆様へ 「海外に輸出したいけれど販路がない......」 「外国語の資料作成は骨が折れる......」 「海外市場を視察したいので出張手配を依頼したい」 そのお悩み、以下の問合せフォームよりぜひご相談ください。 < 戻る 連絡先 株式会社イリス 代表取締役 宮内菜奈子 東京都千代田区東神田1-2-2 PRIME OFFICE東神田206 03-6555-4156 info@iris-global.jp 企業名 ご担当者 Email お問合せ内容 送信 お問合せありがとうございました!
- GI利根沼田ペアリングディナー会が開催されました | Iris
< Back GI利根沼田ペアリングディナー会が開催されました 2024年2月2日 ソムリエ田崎真也氏を囲んでのGI利根沼田認定酒ペアリング会が開催されました 2月2日、群馬県沼田市のホテルベラヴィータ様にて、ソムリエの田崎真也様を囲んでのGI利根沼田認定酒ペアリングディナー会が開催されました。田崎真也様のライブコメントを伺いながら、ご参加の皆さまには認定酒6種類とフレンチのペアリングディナーをお楽しみいただきました。 弊社はGI利根沼田連絡協議会の事務局として参加させていただき、私は司会を担当いたしました。 GI利根沼田が2022年に認定を受けてから、コロナ禍が明け、こうしたディナーイベントが開催できたのは初めてのこと。地域内外の皆さまの楽しそうな姿や、田崎様の彩あるコメントの数々に、大変感銘を受けました。 今後も事務局として、GI利根沼田の認知度向上に努めていく所存です。 Previous Next
- 茨城新聞「新春日本酒特集」に掲載されました It was published in the Ibaraki Shimbun "New Year Sake Special" | Iris
< Back 茨城新聞「新春日本酒特集」に掲載されました It was published in the Ibaraki Shimbun "New Year Sake Special" 2023年1月3日 代表の宮内のインタビューが、2023年1月3日付けの茨城新聞「新春日本酒特集」に掲載されました An interview with the representative Miyauchi was published in the Ibaraki Shimbun "New Year Sake Special" dated January 3, 2023. いばらき地酒ソムリエS級である代表・宮内のインタビューが、2023年1月3日付けの茨城新聞「新春日本酒特集」に掲載されました。 An interview with Miyauchi, the representative of Ibaraki Jizake Sake Sommelier S-class, was published in the Ibaraki Shimbun on January 3, 2023. Previous Next
- 東北エリア 2025 | Iris
< Back 東北エリア 2025 日本酒造組合中央会様主催の「インフルエンサー向け日本酒ツアー」において、旅程の手配および添乗業務を担当しました。(東北エリア) 本事業は、日本産酒類の国際的な認知度向上と、海外の専門家への教育的機会の提供を目的とし、日本酒蔵を巡るソムリエ向けツアー(5名)および、焼酎・泡盛蔵を巡るバーテンダー向けツアー(5名)の2本立てで実施されました。 こちらでは東北エリアでのソムリエ向け日本酒ツアーについてご紹介いたします。 ■ ソムリエ向け日本酒ツアー(東北エリア) 参加者は、佐浦/寒梅酒造/秋田県総合食品研究センター/秋田酒類製造/小玉醸造/齋彌酒造店/天寿酒造/出羽鶴酒造/秋田今野商店を訪問しました。 酵母や麹に関する研究開発を専門機関で学び、各蔵でそれがどのように酒造りへ反映されているかを体感する構成により、「科学と伝統の融合を学ぶツアー」として評価されました。 佐浦 〒985-0052 宮城県塩釜市本町2-19 https://www.urakasumi.com/ 寒梅酒造 〒989-6216 宮城県大崎市古川柏崎字境田15 http://miyakanbai.com/ 秋田県総合食品研究センター 〒010-1623 秋田市新屋町字砂奴寄4-26 https://www.arif.pref.akita.jp/ 秋田酒類製造 〒010-0918 秋田県秋田市川元むつみ町4-12 https://www.takashimizu.co.jp/ 小玉醸造 〒018-1504 秋田県潟上市飯田川飯塚字飯塚34-1 https://www.kodamajozo.co.jp/ 齋彌酒造店 〒015-0011 秋田県由利本荘市石脇字石脇53 https://www.yukinobosha.jp/ 天寿酒造 〒015-0411 秋田県由利本荘市矢島町城内八森下117 https://tenju.co.jp/ 出羽鶴酒造 〒019-1901 秋田県大仙市南外字悪戸野81 https://www.igeta.jp/about-dewatsuru/ 秋田今野商店 〒019-2112 秋田県大仙市字刈和野248 https://www.akita-konno.co.jp/ 弊社としては、これらの経験を通じて得られた知見をもとに、今後もプロフェッショナル向けの酒類教育プログラムの設計や現地蔵元との連携強化を進めてまいります。 Previous Next

