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- 愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai」メンバーに採択されました | Iris
< Back 愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai」メンバーに採択されました 2023年10月11日 弊社は、STATION Ai株式会社(代表取締役社長 兼 CEO:佐橋 宏隆、本社:名古屋市中村区、以下「STATION Ai」)が運営する、愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai(プレ・ステーション・エーアイ)」のメンバーとして採択されました。 今後イリスでは、PRE-STATION Aiの力強いサポートを得つつ、愛知県・東海地方周辺における事業展開を更に加速して参ります。 本採択を受けて、プレスリリースを発行しております。 prtimes.jp 株式会社イリス、愛知県のスタートアップ中核支援拠点「PRE-STATION Ai」メンバーに採択決定 株式会社イリスのプレスリリース(2023年10月11日 19時00分)株式会社イリス、愛知県のスタートアップ中核支援拠点[PRE-STATION Ai]メンバーに採択決定 Previous Next
- 中小機構 2024年度アクセラレーション事業「FASTER」第12期に採択されました | Iris
< Back 中小機構 2024年度アクセラレーション事業「FASTER」第12期に採択されました 2025年3月27日 「ローカル・ゼブラ、インパクトスタートアップ」のテーマで採択されました このたび独立行政法人中小企業基盤整備機構(以下、中小機構)が主催する2024年度アクセラレーション事業「FASTAR(ファスター)」第12期プログラムの支援先企業に採択されました。 FASTARは、成長意欲のあるスタートアップ企業を対象に、中小機構のリソースと外部アドバイザーのネットワークを活用しながら、事業計画のブラッシュアップ、資金調達、事業提携などを約1年間にわたって支援するプログラムです。 弊社 は本プログラムにおいて、「日本酒を軸とした地方ツーリズムと日本文化体験のプラットフォーム事業」のさらなる事業成長を目指し、資金調達や事業提携に向けた体制強化に取り組んでまいります。 今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。 <参考リンク> 中小機構プレスリリース: https://www.smrj.go.jp/org/info/press/2024/fastr12.html FASTAR公式サイト: https://fastar.smrj.go.jp Previous Next
- 経済産業省「始動 Next Innovator 2023」に採択されました | Iris
< Back 経済産業省「始動 Next Innovator 2023」に採択されました 2023年10月1日 代表の宮内が、経済産業省「始動 Next Innovator 2023」に採択されました。 経済産業省の提供する起業家シリコンバレー派遣プログラム「始動 Next Innovator」は、「シリコンバレーと日本の架け橋プロジェクト」の一環として次世代のイノベーションの担い手を育成することを目的としています。 弊社は引き続き、日本酒の付加価値向上、日本酒、日本文化の維持・発展に貢献して参ります。 本プログラムの詳細は以下をご参照下さい。 https://sido.jp/#top2023 Previous Next
- 酒蔵の方へご案内 | 株式会社イリス
酒蔵の皆様へ 「海外に輸出したいけれど販路がない......」 「外国語の資料作成は骨が折れる......」 「海外市場を視察したいので出張手配を依頼したい」 そのお悩み、以下の問合せフォームよりぜひご相談ください。 < 戻る 連絡先 株式会社イリス 代表取締役 宮内菜奈子 東京都千代田区東神田1-2-2 PRIME OFFICE東神田206 03-6555-4156 info@iris-global.jp 企業名 ご担当者 Email お問合せ内容 送信 お問合せありがとうございました!
- GI利根沼田ペアリングディナー会が開催されました | Iris
< Back GI利根沼田ペアリングディナー会が開催されました 2024年2月2日 ソムリエ田崎真也氏を囲んでのGI利根沼田認定酒ペアリング会が開催されました 2月2日、群馬県沼田市のホテルベラヴィータ様にて、ソムリエの田崎真也様を囲んでのGI利根沼田認定酒ペアリングディナー会が開催されました。田崎真也様のライブコメントを伺いながら、ご参加の皆さまには認定酒6種類とフレンチのペアリングディナーをお楽しみいただきました。 弊社はGI利根沼田連絡協議会の事務局として参加させていただき、私は司会を担当いたしました。 GI利根沼田が2022年に認定を受けてから、コロナ禍が明け、こうしたディナーイベントが開催できたのは初めてのこと。地域内外の皆さまの楽しそうな姿や、田崎様の彩あるコメントの数々に、大変感銘を受けました。 今後も事務局として、GI利根沼田の認知度向上に努めていく所存です。 Previous Next
- 大阪府 2025 | Iris
< Back 大阪府 2025 現地チリで3万人以上のフォロワーを抱える人気和食店のオーナーご一家に日本酒文化をご案内しました。 このたび、チリからお越しのご家族向けに、大阪発の日本酒ツアーを実施しました。 ご依頼主は、現地で3万人以上のフォロワーを抱える人気和食店のオーナーご一家。 「日本の伝統的な酒造りを深く学びたい」とのリクエストを受けての企画でした。 午前中は、灘五郷の一角にある老舗・菊正宗酒造様にて、木桶職人の仕事現場を見学。 なぜ灘が一大酒造地となったのか、その歴史的背景についてもご紹介しました。 菊正宗酒造 〒658-0046 兵庫県神戸市東灘区御影本町1-7-15 https://www.kikumasamune.co.jp/ 午後は、通常は非公開の秋鹿酒造様に特別にご協力いただき、蔵見学とテイスティングを体験していただきました。 秋鹿酒造 〒563-0113 大阪府豊能郡能勢町倉垣1007 関西発着の日本酒ツアーについても、近年ますます多くのお問い合わせをいただいています。今後は、関西圏を中心に、全国でのガイドパートナーとの連携強化と育成にも力を入れてまいります。 Previous Next
- 原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に参加しました | Iris
< Back 原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に参加しました 2025年7月1日 日本酒造組合関東信越支部主催・原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に、GI利根沼田の事務局として参加させていただきました 日本酒造組合関東信越支部主催・原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に、 GI利根沼田の事務局として参加させていただきました。 酒造米の高騰や調達難に直面し、多くの蔵元が生産量の削減や価格改定を余儀なくされている現状を、改めて実感しました。 一方で、これらの課題が日本酒業界の構造的な転換点となりうることも事実です。 議論では、原料調達の多様化、農業とのより強固な連携、需給調整のための協調的取り組みなど、複数の対策が挙げられました。 また、将来的なGI認定取得や、持続可能な酒造文化のための価格体系見直しといった、より根本的な議論も活発に交わされました。 日本酒とその文化が断絶されかねない危機に際し、私たちは海外への発信を一層強化し、ツーリズムと輸出を通じて、日本酒の魅力と土地に根ざしたストーリーを世界に伝えるべく、できる限りの行動をしていきたいと考えています。 Previous Next
- 長野県 大町市 2024 | Iris
< Back 長野県 大町市 2024 長野駅から車で約 1 時間、長野県の大町市を訪れます。 標高3,000m級の山々が連なる北アルプスの雪解け水が生んだ恵みを巡るツアーです。 わちがいでは、築100年以上の古民家で、美しい調度品を楽しんだり、息づく歴史を感じたりしながら、地元食材を生かしたお料理を楽しめました。暖房が効いているので、寒い日でも快適に過ごすことができます。 創舎わちがい 〒398-0002 長野県大町市上仲町4084 https://www.wachigai.com/ 日本酒体験 薄井商店では、杜氏の丁寧な説明を聞きながら、多くの銘柄のテイスティングを楽しんだり、社長を囲んでディナーをご一緒したりしました。 市野屋では、伝統的な建築に驚きながら、新しくリリースされた銘柄に舌鼓を打ちました。 薄井商店 〒398-0002 長野県大町市大町2512−1 https://hakubanishiki.co.jp/ 市野屋 〒398-0002 長野県大町市大町2527−イ https://ichinoya.com/ 和紙作り体験 職人に丁寧に行程や作業内容を教えていただきながら、自分だけの和紙を作ることができるのは、ユニークな体験だと思います。この瞬間が特別なものであることを忘れてはいけないと思いました。職人の和紙にかける情熱がとても心地よかったです。 松崎和紙 〒398-0003 長野県大町市社6562 https://www.shinshu-matsusakiwashi.com/ Previous Next
- 奈良県 2025 | Iris
< Back 奈良県 2025 関西では初の開催となる日本酒ツアーを奈良県で実施いたしました。 清酒発祥の地として名高い正暦寺や、樽丸について学ぶため実際の杉やヒノキの植林地を見学したりと、お酒造りはもちろんのこと、奈良の歴史と文化についても深く学べるツアーとなりました。 今回のツアーには、過去にご参加いただいたお客様のリピート参加や、歴史・文化に深い興味をお持ちの方々が多く、刺激的な3日間となりました。 初日は、清酒発祥の地として名高い正暦寺を訪れました。まだ緑が濃いもみじに囲まれた瑠璃光浄土を表現した美しい風景の中、正暦寺の歴史や菩提酛(ぼだいもと)づくりについてお話を伺いました。来年1月には、毎年開催される菩提酛祭りにお客様と一緒に参加したいと考えております。 その後、倉本酒造様にて、菩提酛祭りで仕込んだもろみを絞った「菩提泉」や、菩提酛の製造工程、古酒についてのお話を伺いながら、テイスティングを楽しみました。仕込み中のそやし水を見せていただき、菩提酛の歴史の一端に触れたような神秘的な感覚を味わいました。 倉本酒造 〒632-0231 奈良県奈良市都祁吐山町2501 https://kuramoto-sake.com/ 2日目 は、吉野へ移動し、 吉野中央木材株式会社 様で樽丸について学びました。まず山に入り、実際の杉やヒノキの植林地を見学しました。 吉野杉 は密植により木目が細かく、太さが均一で枝が少なく、高品質な材となります。また、色が他地域と比べて淡く、香りも付きにくいことから、樽丸として高く評価され、灘の酒造りの隆盛に貢献したというストーリーに深い感銘を受けました。その後、工場では製材の現場を見学し、抱えきれないほど太い丸太からベルト状のノコギリで板が切り出されていく様子は圧巻でした。 午後は、吉野杉の樽での酒造りに取り組まれている 美吉野醸造 様を訪問しました。吉野生まれの 柿の葉寿司 のランチとお酒のペアリングを楽しんだ後、蔵を見学させていただきました。麹を試食させていただき、その柔らかさと甘さに驚きの声が上がりました。この土地のお米と水で、この土地だからこそ生まれる味わいという説明に深く納得し、 金峯山寺 を参拝して2日目を終えました。 吉野中央木材株式会社 〒639-3118 奈良県吉野郡吉野町橋屋57番地 http://www.homarewood.co.jp/ 美吉野醸造 〒639-3116 奈良県吉野郡吉野町六田1238番地1 https://www.hanatomoe.com/ 最終日 は、 北岡本店 様にて、より大規模な酒造りの現場を見学させていただきました。もろみや麹を試飲させていただいたり、大きなタンクをのぞき込ませていただいたりと、他の2蔵とはまた異なる体験となりました。試飲の際の 5種利き当てゲーム では、なんと全員が全問正解!盛り上がりの中、見学を終えました。 最後に奈良市内に戻り、 風の森の酒粕 で作ったお鍋を囲んでランチを楽しみました。 北岡本店 639-3111 奈良県吉野郡吉野町上市61 https://www.kitaoka-honten.com/ 今回もお酒造りだけでなく、奈良の歴史と文化について深く学んでいただけたと考えております。今後も心に残るツアーをご提供してまいります。 Previous Next
- 国税庁委託事業「ALT向け酒蔵ツアー」を開催しました | Iris
< Back 国税庁委託事業「ALT向け酒蔵ツアー」を開催しました 2024年2月17日 ALT(日本在住の英語の先生)を対象とした酒蔵・産業体験1日ツアーを実施しました 2/17、国税庁からの委託を受け、ALT(日本在住の英語の先生)を対象とした酒蔵・産業体験1日ツアーを実施しました。 本事業は、国税庁主導で、各県の1地域でALT向けに実施しているものとのことですが、今回群馬県では利根沼田地域が対象地域として選ばれたそうです。 今回は、アメリカ、カナダ等から群馬県に赴任している14名のALT向けに、大利根酒造様、奥利根ワイナリー様、吉田だるま店様を巡る行程での実施となりました。 大利根酒造様では、お米の蒸しあがり、麹の引き込みを見学させていただき、その後日本酒に関するベーシックなご説明を阿部社長からいただいた後、テイスティングとお燗付け体験をさせていただきました。日本酒は飲んだことはあるがあまり詳しくはないという参加者がほとんどの中、燗酒やおりがらみ生酒を飲んで、こんな味わい初めて!と興奮する参加者の姿も見られました。 奥利根ワイナリー様では、赤・白ワインとのペアリングランチの後、ワイナリー見学をさせていただきました。ワイン産地の出身という参加者もおり、自国との気候や味わいの違いについて興味津々のようでした。 最後の吉田だるま店様では、だるまの絵付け体験を行いました。お手本を見ながら慎重に描き進める人もいればオリジナリティあふれる顔を書き込む参加者もいて、童心にかえったようにはしゃぐ様子が見られました。私も、初めて絵付け体験させていただきワクワクしました。 日本に何年も住んでいても、知らないことがたくさんあったということが分かった、日本酒の世界の奥深さに驚き、もっと知りたいと思ったなど、ポジティブな感想を多数いただき、私(宮内)もガイド冥利に尽きると感じています。より多くの方に日本の伝統文化をお伝えできるよう、努めてまいります。 Previous Next
- プレスリリースを配信しました | Iris
< Back プレスリリースを配信しました 2023年4月1日 PRTIMESの企画するApril Dreamに賛同し、2023年4月1日にプレスリリースを配信いたしました。 地域にどっぷり浸かる風土体験ツアーを通して日本酒文化を次世代に受け継ぎたい! インバウンド対応の高付加価値ツアーの提供を通して、日本酒の付加価値向上・消費量増加に貢献し、日本酒文化が世界に広がり、次世代に受け継がれる未来を目指します。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000116878.html We want to pass on the sake culture to the next generation through a climate experience tour that immerses you in the region! Through the provision of high-value-added tours for inbound tourists, we aim to contribute to the improvement of the added value and consumption of sake, and the future in which sake culture spreads throughout the world and is passed down to the next generation. https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000116878.html Previous Next
- マレーシアのパートナー企業Traworldを訪問しました | Iris
< Back マレーシアのパートナー企業Traworldを訪問しました 2025年6月10日 富裕層旅行に特化した現地パートナーを訪問しました マレーシアのパートナー企業Traworldを訪問しました。 Traworldは富裕層旅行や企業のインセンティブツアーに特化した旅行会社で、 アウトバウンド・インバウンド両方に対応しています。 マレーシアという多民族・多文化国家の魅力にふれつつ、日本がプレミアムな旅行先として受け入れられていることを実感しました。 今後は日本酒や地方文化をテーマとした高付加価値ツアーを、マレーシアのお客様にもご提案してまいります。 Previous Next



