top of page

検索結果

このサイトを検索

空の検索で55件の結果が見つかりました。

  • 神亀酒造様にて米国小売店様の通訳を担当いたしました | Iris

    < Back 神亀酒造様にて米国小売店様の通訳を担当いたしました 2024年5月21日 米国日本酒小売店Sunflower Sake様の酒蔵見学をサポートいたしました ご縁をいただき、オレゴン州ポートランドの日本酒専門店Sunflower Sake様の、神亀酒造様見学の通訳サポートをさせていただきました。 神亀酒造様では、毎年材料のお米がとれる田んぼを視察し、生米を食べてみてどの田んぼのお米を酒造りに使うか決めているというお話を伺い、そのこだわりに大変感銘を受けました。 酒蔵内の見学の後、様々な銘柄を常温・お燗で飲み比べさせていただきましたが、お燗をつけると甘やかな香りと滑らかな舌触りがさらに広がり、常温とは違った表情を見せるのが印象的でした。特に興味深かったのは、キャラメル色をした古酒をグラスに移し、ろうそくの火で数度上げるお燗です。数度の変化がそれほど大きな味わいの変化をもたらすはずはないと思っていましたが、香り・味わいともに甘みが増し、繊細のお酒の味わいの変化に、一同大変驚きました。 こうしたプロと酒蔵をつなぐお仕事にも積極的に取り組んでいきたいと考えています。 Previous Next

  • JNTO主催、ドイツ・ミュンヘンでの「Japan Luxury Seminar 2024]に出展しました | Iris

    < Back JNTO主催、ドイツ・ミュンヘンでの「Japan Luxury Seminar 2024]に出展しました 2024年10月24日 高付加価値セミナーネットワークイベントに初参加しました 2024年10月24日(木)にドイツ・ミュンヘン市内のホテル「Mandarin Oriental, Munich」にて開催された、独立行政法人 国際観光振興機構(JNTO)フランクフルト事務所主催の「Japan Luxury Seminar(高付加価値セミナー・ネットワークイベント)」に出展いたしました。 本イベントは、高付加価値な旅行商品を扱うドイツのバイヤーとのネットワーキングを目的としたセミナーおよび交流会であり、海外の旅行関係者に向けて、日本の豊かな文化や魅力ある観光コンテンツを発信する場として開催されました。当社は、日本酒をテーマとしたインバウンド向け特別ツアーや体験プログラムを通じて、日本の高付加価値旅行商品の一端をお伝えいたしました。 当日は出展者によるプレゼンテーションやディナーを通じ、参加者同士が直接交流する機会が設けられ、当社はヨーロッパ市場における日本酒文化を活かした観光の可能性を探るとともに、新たなパートナーシップ構築や情報交換を行うことができました。 今回の出展経験を活かし、当社は今後も日本酒を軸とした観光商品の魅力向上と国際的な販路拡大に取り組んでまいります。引き続き皆様のご支援とご期待を賜りますよう、お願い申し上げます。 Previous Next

  • 群馬県 2025 | Iris

    < Back 群馬県 2025 ALT(英語教師)向けの群馬酒蔵1日ツアーを開催しました。 昨年に引き続き国税庁の委託を受け、日本在住のALT(外国語指導助手)を対象とした酒蔵・産業体験1日ツアーを実施しました。 今回は、アメリカやカナダなどから群馬県に赴任している6名のALTの皆様とともに、土田酒造株式会社を訪問しました。 まず、土田酒造の濱様より、日本酒づくりの基礎的な工程や理念について説明をいただきました。 同蔵では、すべての仕込みに食用米を使用し、昔ながらの生酛造りを続けており、蔵に棲む微生物が発酵に深く関わることが紹介されました。 「見学者が連れてきた微生物も酒の味に影響する」という説明に、参加者たちは驚きと関心を持って耳を傾けていました。 見学後は、3種の日本酒を、スルメイカ・ビーフジャーキー・酒粕クッキーという個性の異なるおつまみとペアリングし、味わいの変化や多様性を体感しました。 今回訪れた土田酒造の日本酒は、これまで訪問した蔵元の味わいとも異なり、参加者からは「日本酒の世界がいかに奥深く、多様であるかを実感した」との声が多く寄せられました。 弊社としても、本事業を通じて日本文化への理解をより深める機会を提供できたことを嬉しく思います。 土田酒造 〒378-0102 群馬県利根郡川場村川場湯原2691 https://tsuchidasake.jp/ Previous Next

  • 中小企業診断士向けセミナーを実施しました | Iris

    < Back 中小企業診断士向けセミナーを実施しました 2024年5月25日 中小企業診断士 マーケティング実践研究会向けに、日本酒の基礎知識と日本酒業界の現状、日本酒ツーリズムの課題についてお話しました。同時に、希望者には日本酒ナビゲーター資格を付与しました。 中小企業診断士 .pdf ダウンロード:PDF • 789KB Previous Next

  • 茨城県 FAMツアー 2025 | Iris

    < Back 茨城県 FAMツアー 2025 海外インフルエンサーや旅行会社を対象に1泊2日のFAMツアーを実施しました。 本年度より「いばらきネクストツーリズム推進事業」に酒蔵ツーリズムのアドバイザーとして参画し、その一環として海外インフルエンサーや旅行会社を対象に1泊2日のFAMツアーを実施しました。 プログラムでは、筑波山神社の参拝やロープウェーからの絶景、稲葉酒造での寿司と日本酒のペアリングランチなど、土地ならではの体験を盛り込みました。 稲葉酒造 〒300-4353 茨城県つくば市沼田1485 https://www.minanogawa.jp/ 歴史ある旧蔵でのテイスティングや宿泊先での地元食材を使ったビュッフェ、インフィニティ露天風呂での交流は、参加者にとって忘れられない思い出となりました。 2日目は来福酒造や明利酒類での蔵見学に加え、笠間焼の鑑賞や市場でのランチなど、多角的に茨城の文化と食を紹介。参加者からは「地域の多様性が感じられる」と高評価をいただきました。 来福酒造 〒300-4546 茨城県筑西市村田1626 https://raifuku.co.jp/ 明利酒類 〒310-0836 茨城県水戸市元吉田町338番地 https://meirishurui.com/ 今回のフィードバックを踏まえ、今後の販売に向けてさらに磨きをかけていきます。 Previous Next

  • 国税庁令和4年度第2次補正予算「日本産酒類海外展開支援事業費補助金(海外展開・酒蔵ツーリズム補助金)」に採択されました | Iris

    < Back 国税庁令和4年度第2次補正予算「日本産酒類海外展開支援事業費補助金(海外展開・酒蔵ツーリズム補助金)」に採択されました 2023年6月28日 弊社の「海外観光客向けの酒蔵ツーリズム事業」が、国税庁・酒蔵ツーリズム補助金に採択されました 昨年度に引き続き、今年度も、国税庁・酒蔵ツーリズム補助金に採択いただきました。 詳細は、以下のプレスリリースにまとめておりますので、どうぞご覧ください。 Continuing from last year, we have been selected for the National Tax Agency's sake brewery tourism subsidy again this year. For details, please refer to the press release below. プレスリリース: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000116878.html 採択者一覧: https://www.nta.go.jp/taxes/sake/boshujoho/pdf/0023006-082_01.pdf 弊社は引き続き、日本酒の付加価値向上、日本酒、日本文化の維持・発展に貢献して参ります。 We will continue to contribute to the improvement of the added value of sake and the maintenance and development of sake and Japanese culture. Previous Next

  • 九州・沖縄エリア 2025 | Iris

    < Back 九州・沖縄エリア 2025 日本酒造組合中央会様主催の「インフルエンサー向け焼酎蔵ツアー」において、旅程の手配および添乗業務を担当しました。(九州・沖縄エリア) 本事業は、日本産酒類の国際的な認知度向上と、海外の専門家への教育的機会の提供を目的とし、日本酒蔵を巡るソムリエ向けツアー(5名)および、焼酎・泡盛蔵を巡るバーテンダー向けツアー(5名)の2本立てで実施されました。 こちらでは九州・沖縄エリアでのバーテンダー向け焼酎・泡盛ツアーについてご紹介いたします。 ■ バーテンダー向け焼酎・泡盛ツアー(九州・沖縄エリア) 参加者は、忠孝酒造/宮里酒造所/瑞穂酒造/沖縄県酒造組合/石川酒造場/国分酒造/若潮酒造/松露酒造/小玉醸造/渡邊酒造場を訪問しました。 参加者からは、焼酎や泡盛の多様性・香味構造に対する新たな理解が得られたほか、「今後、店舗での提案やカクテル開発、消費者教育に活かしたい」といった前向きな意見が多く寄せられました。 忠孝酒造 〒901-0232 沖縄県豊見城市字伊良波556-2 https://www.chuko-awamori.com/ 宮里酒造所 〒901-0152 沖縄県那覇市小禄645番地 https://okinawa-awamori.or.jp/distilleries/miyazato/ 瑞穂酒造 〒903-0801 沖縄県那覇市首里末吉町4-5-16 https://mizuhoshuzo.co.jp/ 石川酒造場 〒903-0103 沖縄県中頭郡西原町字小那覇1438-1 https://www.kamejikomi.com/ 国分酒造 〒899-4303 鹿児島県霧島市国分川原1750 https://kokubu-imo.com/ 若潮酒造 〒899-7104 鹿児島県志布志市志布志町安楽215番地 https://wakashio.com/ 松露酒造 〒888-0011 宮崎県串間市寺里1-17-5 https://shouro-shuzou.co.jp/ 小玉醸造 〒889-2535 宮崎県日南市飫肥8-1-8 https://tojijunpei.com/ 渡邊酒造場 〒889-1701 宮崎県宮崎市田野町甲2032−1 http://asahi-mannen.com/ 弊社としては、これらの経験を通じて得られた知見をもとに、今後もプロフェッショナル向けの酒類教育プログラムの設計や現地蔵元との連携強化を進めてまいります。 Previous Next

  • 東京都 浅草木花之醸造所 2024 | Iris

    < Back 東京都 浅草木花之醸造所 2024 香港で日本酒講師、日本酒インポーター・小売店を営むOliver Chan氏とタイアップし、浅草にある木花之醸造所での見学ツアーを実施しました。 香港で日本酒講師、日本酒インポーター・小売店を営むOliver Chan氏とタイアップし、浅草にある木花之醸造所での見学ツアーを実施しました。 この日は、世界最大の日本酒イベントである「日本酒フェア」の開催に合わせ、50名以上が香港から訪日しており、そのうち20名がツアーに参加くださいました。 香港での日本酒熱は高く、今回参加された全員が、何らかの日本酒資格を保有されていたことに驚きました。 朝の9:30に集合し、木花之醸造所代表の細井様や、醸造長の木村様にお話を伺いながら、5種類のお酒の試飲を楽しんでいただきました。 香港も、東京のように土地が限られているので、広い醸造所を建設することは難しく、木花之醸造所のような都市型醸造施設への関心が高いとのこと。 なんと、実際に香港で醸造施設をつくる予定だという参加者もいて、また木花之醸造所様も香港に醸造所を立ち上げるかもということで、会場は朝から大盛り上がりを見せていました。 Oliver氏とは今後も協業し、数日間の酒蔵訪問ツアーを実施していく予定です。感度の高い方と地域の架け橋になれることを、大変うれしく思っています。 木花之醸造所訪問を含む浅草半日ツアーは、毎週火曜日午前+ご要望があった日に開催しております。 詳細についてはお問合せください。 木花醸造所 〒111-0043 東京都台東区駒形2丁目5−5 小宮ビル B1 https://konohanano-brewery.com/ Previous Next

  • 大阪府 2025 | Iris

    < Back 大阪府 2025 現地チリで3万人以上のフォロワーを抱える人気和食店のオーナーご一家に日本酒文化をご案内しました。 このたび、チリからお越しのご家族向けに、大阪発の日本酒ツアーを実施しました。 ご依頼主は、現地で3万人以上のフォロワーを抱える人気和食店のオーナーご一家。 「日本の伝統的な酒造りを深く学びたい」とのリクエストを受けての企画でした。 午前中は、灘五郷の一角にある老舗・菊正宗酒造様にて、木桶職人の仕事現場を見学。 なぜ灘が一大酒造地となったのか、その歴史的背景についてもご紹介しました。 菊正宗酒造 〒658-0046 兵庫県神戸市東灘区御影本町1-7-15 https://www.kikumasamune.co.jp/ 午後は、通常は非公開の秋鹿酒造様に特別にご協力いただき、蔵見学とテイスティングを体験していただきました。 秋鹿酒造 〒563-0113 大阪府豊能郡能勢町倉垣1007 関西発着の日本酒ツアーについても、近年ますます多くのお問い合わせをいただいています。今後は、関西圏を中心に、全国でのガイドパートナーとの連携強化と育成にも力を入れてまいります。 Previous Next

  • 原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に参加しました | Iris

    < Back 原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に参加しました 2025年7月1日 日本酒造組合関東信越支部主催・原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に、GI利根沼田の事務局として参加させていただきました 日本酒造組合関東信越支部主催・原料米高騰に伴う緊急対策協議会会議に、 GI利根沼田の事務局として参加させていただきました。 酒造米の高騰や調達難に直面し、多くの蔵元が生産量の削減や価格改定を余儀なくされている現状を、改めて実感しました。 一方で、これらの課題が日本酒業界の構造的な転換点となりうることも事実です。 議論では、原料調達の多様化、農業とのより強固な連携、需給調整のための協調的取り組みなど、複数の対策が挙げられました。 また、将来的なGI認定取得や、持続可能な酒造文化のための価格体系見直しといった、より根本的な議論も活発に交わされました。 日本酒とその文化が断絶されかねない危機に際し、私たちは海外への発信を一層強化し、ツーリズムと輸出を通じて、日本酒の魅力と土地に根ざしたストーリーを世界に伝えるべく、できる限りの行動をしていきたいと考えています。 Previous Next

  • 長野県 大町市 2024 | Iris

    < Back 長野県 大町市 2024 長野駅から車で約 1 時間、長野県の大町市を訪れます。 標高3,000m級の山々が連なる北アルプスの雪解け水が生んだ恵みを巡るツアーです。 わちがいでは、築100年以上の古民家で、美しい調度品を楽しんだり、息づく歴史を感じたりしながら、地元食材を生かしたお料理を楽しめました。暖房が効いているので、寒い日でも快適に過ごすことができます。 創舎わちがい 〒398-0002 長野県大町市上仲町4084 https://www.wachigai.com/ 日本酒体験 薄井商店では、杜氏の丁寧な説明を聞きながら、多くの銘柄のテイスティングを楽しんだり、社長を囲んでディナーをご一緒したりしました。 市野屋では、伝統的な建築に驚きながら、新しくリリースされた銘柄に舌鼓を打ちました。 薄井商店 〒398-0002 長野県大町市大町2512−1 https://hakubanishiki.co.jp/ 市野屋 〒398-0002 長野県大町市大町2527−イ https://ichinoya.com/ 和紙作り体験 職人に丁寧に行程や作業内容を教えていただきながら、自分だけの和紙を作ることができるのは、ユニークな体験だと思います。この瞬間が特別なものであることを忘れてはいけないと思いました。職人の和紙にかける情熱がとても心地よかったです。 松崎和紙 〒398-0003 長野県大町市社6562 https://www.shinshu-matsusakiwashi.com/ Previous Next

  • 奈良県 2025 | Iris

    < Back 奈良県 2025 関西では初の開催となる日本酒ツアーを奈良県で実施いたしました。 清酒発祥の地として名高い正暦寺や、樽丸について学ぶため実際の杉やヒノキの植林地を見学したりと、お酒造りはもちろんのこと、奈良の歴史と文化についても深く学べるツアーとなりました。 今回のツアーには、過去にご参加いただいたお客様のリピート参加や、歴史・文化に深い興味をお持ちの方々が多く、刺激的な3日間となりました。 初日は、清酒発祥の地として名高い正暦寺を訪れました。まだ緑が濃いもみじに囲まれた瑠璃光浄土を表現した美しい風景の中、正暦寺の歴史や菩提酛(ぼだいもと)づくりについてお話を伺いました。来年1月には、毎年開催される菩提酛祭りにお客様と一緒に参加したいと考えております。 その後、倉本酒造様にて、菩提酛祭りで仕込んだもろみを絞った「菩提泉」や、菩提酛の製造工程、古酒についてのお話を伺いながら、テイスティングを楽しみました。仕込み中のそやし水を見せていただき、菩提酛の歴史の一端に触れたような神秘的な感覚を味わいました。 倉本酒造 〒632-0231 奈良県奈良市都祁吐山町2501 https://kuramoto-sake.com/ 2日目 は、吉野へ移動し、 吉野中央木材株式会社 様で樽丸について学びました。まず山に入り、実際の杉やヒノキの植林地を見学しました。 吉野杉 は密植により木目が細かく、太さが均一で枝が少なく、高品質な材となります。また、色が他地域と比べて淡く、香りも付きにくいことから、樽丸として高く評価され、灘の酒造りの隆盛に貢献したというストーリーに深い感銘を受けました。その後、工場では製材の現場を見学し、抱えきれないほど太い丸太からベルト状のノコギリで板が切り出されていく様子は圧巻でした。 午後は、吉野杉の樽での酒造りに取り組まれている 美吉野醸造 様を訪問しました。吉野生まれの 柿の葉寿司 のランチとお酒のペアリングを楽しんだ後、蔵を見学させていただきました。麹を試食させていただき、その柔らかさと甘さに驚きの声が上がりました。この土地のお米と水で、この土地だからこそ生まれる味わいという説明に深く納得し、 金峯山寺 を参拝して2日目を終えました。 吉野中央木材株式会社 〒639-3118 奈良県吉野郡吉野町橋屋57番地    http://www.homarewood.co.jp/ 美吉野醸造 〒639-3116 奈良県吉野郡吉野町六田1238番地1 https://www.hanatomoe.com/ 最終日 は、 北岡本店 様にて、より大規模な酒造りの現場を見学させていただきました。もろみや麹を試飲させていただいたり、大きなタンクをのぞき込ませていただいたりと、他の2蔵とはまた異なる体験となりました。試飲の際の 5種利き当てゲーム では、なんと全員が全問正解!盛り上がりの中、見学を終えました。 最後に奈良市内に戻り、 風の森の酒粕 で作ったお鍋を囲んでランチを楽しみました。 北岡本店 639-3111 奈良県吉野郡吉野町上市61 https://www.kitaoka-honten.com/ 今回もお酒造りだけでなく、奈良の歴史と文化について深く学んでいただけたと考えております。今後も心に残るツアーをご提供してまいります。 Previous Next

Copyright © 2022-2025 株式会社イリス All Rights Reserved.

bottom of page